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BODYMAKER(ボディメーカー)のトレーニングアイテムで自分にあったレベルのトレーニング


BODYMAKER(ボディメーカー)のトレーニングアイテムは、トレーニングの種類・レベルに合わせて様々なアイテムがあります。
ビギナーも手を付けやすい有酸素トレーニングの一つである「縄跳び」一つとっても、豊富な数のアイテムがございます。ケーブルジャンプロープはワイヤーが細く空気抵抗が少ないため、より速い回転でのトレーニングが可能です。縄自体に重みが欲しい場合はヘビージャンプロープがオススメです。500g750g1000g1500gと4つの重さに分かれており、自分に適した重さが選べます。通常の縄跳び運動に加え、ロープの重さが付くことにより手首・腕の筋力を鍛えられます。屋外でも屋内でも、大人でもお子様でも、スペースを気にせずに楽しく使えるのが2WAYエアージャンプロープ。縄なし・縄ありで使用できる2WAYタイプでジャンプ回数や消費カロリーの表示ができるので目的意識をもってトレーニングを行えます。

また、ジャンプ系のトレーニングにはジャンピングプライオBOXもおすすめです。木製スチール製PE衝撃吸収材の3タイプございます。ボックスの置き方によって、高さ変更ができるのでトレーニングの種類や使用者のレベルに合わせて高さを調整してください。

通常のトレーニングにさらに負荷を加えたい人には、普段のトレーニングを高地トレーニングに変えるBATTLE AERO MASKの使用をおすすめします。呼吸に負荷をかけることでスタミナの強化につながります。SBR(特殊合成ゴム)素材の為、伸縮率が高く男女問わず着用可能です。

部分的な筋トレを行いたい方向けのアイテムも豊富にございます。腹筋トレーニングには、アブスライダー2アブスライダーΦ。膝を着けた状態とつま先ので体を支える状態と、同じアイテムはでも姿勢一つでトレーニングの負荷を変えることができます。

メディシンボールは一つあるだけで全身のトレーニングや体幹トレーニングに活用できます。BODYMAKERでは3kg・5kgタイプがございますので自分に合った重量が選べます。


健康ブームもあり、多くの人が運動に取り組んでいます。
それぞれが自分のペースで運動に取り組んでいるかと思いますが、その際のパートナーがトレーニンググッズです。
気軽に購入できることから、軽い気持ちでトレーニンググッズを購入し、運動を始めている人も多いかと思いますが、そんなトレーニンググッズの選び方について様々な角度から解説していきます。



トレーニンググッズの選び方は「なりたい自分」からの逆算

トレーニングの選び方は、「なりたい自分」を思い描くことが一歩目です。
そして、なりたい自分を思い描いたら、そのためにはどのようなトレーニングが良いのかも自ずと見えてきます。

筋肉隆々な体を目指すなら重い負荷のトレーニンググッズ

逞しい筋肉を求めている場合、有酸素運動よりも筋トレグッズの方が良いですし、将来的なことを考えたら重い負荷にも対応している物が良いでしょう。
また、現時点で自分がどれだけ筋力があるのかによっても変わります。

そこそこ運動して、ある程度筋肉がついてきている段階であれば、本格的なトレーニンググッズに手を出してみるのも良いでしょう。
一方、これからトレーニングを始めたいと考えている場合、いきなり大きな負荷のかかるグッズを購入しても体がついてこなかったり、重度の筋肉痛に陥り、トレーニングへの意欲を損ねてしまうことにもなりかねません。
いきなり重い負荷がかかるものよりも、まずは軽いトレーニンググッズを購入し、コツコツ始めてみると良いでしょう。

痩せ筋肉質やダイエット目的なら脂肪燃焼系のトレーニンググッズ

スラリとした筋肉質体型になりたいのであれば脂肪燃焼系のトレーニンググッズがおすすめです。
ランニングマシン、バイクマシンなど、低負荷ながらも時間をかけて運動することで脂肪を燃焼し、体重を落とします。

脂肪燃焼は筋トレも有効ではありますが、筋トレだけでは脂肪が落ちる速度が遅いので、脂肪を燃焼させる有酸素運動を取り入れると良いでしょう。
有酸素運動は適度に呼吸を行える程度の負荷を長時間行うことが好ましいのですが、ランニングやウォーキングはトレーニンググッズに頼らずとも行えます。
しかし、トレーニンググッズを購入することで家の中でも運動が可能になります。
いつでも有酸素運動が行えるようになる一方、意欲が低いとせっかくのトレーニンググッズが物置になってしまう可能性もありますので、折り畳みできないものの方が「トレーニングしなければ」という気持ちになりやすいでしょう。

健康促進のためなら日常生活に溶け込んでいるトレーニンググッズがおすすめ

痩せたい訳でも筋肉ムキムキになりたいわけでもなく、健康のためにトレーニングをと考えている人には軽いダンベルなど、筋トレの補助を行ってくれるトレーニンググッズがおすすめです。

自分の限界まで追い込むのではなく、あくまでも健康や日ごろの運動不足解消をと考えている人は、本格的なトレーニンググッズよりも、補助、あるいは楽しさが待っているトレーニンググッズの方が意識を持たずとも、結果的にトレーニング効果を得ることができるこれらのアイテムがマッチしています。

補助とはいえ、みっちりとやり込むことで鍛えられる筋トレ補助系のトレーニンググッズは、初心者でも取り組みやすいものや、負荷が軽いので日常生活の中にすんなりと溶け込める物もあります。
そのため、「運動をしなければ」という意識を持たなくとも気付けば運動になっているものもありますし、従来のストイックな筋力トレーニングではなく、楽しみながらや気付けば運動になっているといったものでも十分な効果が期待できます。

【まとめ】
・自分に合うトレーニンググッズでコツコツと続けよう
トレーニンググッズも多種多様ですが、なりたい自分を思い描くことで、どのようなトレーニンググッズが向いているのかが見えてきます。
トレーニングは一日だけ頑張れば良いものではなく、継続して徐々に効果が出てくるものです。
そのため、どのようなトレーニングであれ、まずは続けることが大切になりますので、長期的な継続を前提に、なりたい自分へと導いてくれるトレーニンググッズを選ぶと良いでしょう。