レザーベルト3 : TG316MBK 並び順:人気順


トレーニングベルトは、筋トレのパフォーマンスと怪我予防には必要不可欠です。体は腹圧が高い方が安定し、効率的な筋肉の使い方ができるので、より高いパフォーマンスを発揮することができます。トレーニングベルトを巻くことにより、物理的に体幹が補強されますので身体の芯がブレにくくなります。これにより、動作が安定し、より高重量でトレーニングが行えたり、トレーニングの質自体が高まります。レザーベルトは、耐久性にも優れていて、使い込むほどに体になじみ、中心の幅が10cmあり、腰椎の保護はもちろん、腹圧の利用に関しても申し分なく、100kgを超えるウエイトを扱う場合などには必需品となります。中級者以上の必須アイテムと言えます。

■サイズ:
適応サイズ S:55〜70cm M:65〜80cm L:75〜90cm(ピン穴のピッチ:約2.5cm)
全長 S:約90cm、M:約100cm、L:約110cm
■カラー:ブラック
■素材:本革

レザーベルト3

ブラック
商品番号 TG316
JANコード 4571406338708
品番3 TG316
サイズ
カラー ブラック
特典 :
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トレーニングベルトは、筋トレのパフォーマンスと怪我予防には必要不可欠。

レザーベルト2

トレーニングベルトを巻くことにより、物理的に体幹が補強されますので身体の芯がブレにくくなります。これにより、動作が安定し、より高重量でトレーニングが行えたり、トレーニングの質自体が高まります。



腹圧を高める。

レザーベルト2

体は腹圧が高い方が安定し、効率的な筋肉の使い方ができるので、より高いパフォーマンスを発揮することができます。



レザーベルト2

レザーベルトは、耐久性にも優れていて、使い込むほどに体になじみ、中心の幅が10cmあり、腰椎の保護はもちろん、腹圧の利用に関しても申し分なく、100kgを超えるウエイトを扱う場合などには必需品となります。

レザーベルト2

耐久性に優れたプロ仕様レザーベルト
(1)腰の部分にはクッションがついているので、より負担を軽減・吸収し快適な着用感。
(2)ベルトは調整可能。
(3)しっかり固定。ホールド感が違います。

正しい位置での着用方法
骨盤にかからない位置で、息を吐きながらお腹をへこませた状態でレザーベルトを着用します。レザーベルト着用後、息を吐いたときにベルト部分がパンパンに感じられるぐらいが腹圧を抑えるベストな状態です。

体は腹圧が高い方が安定し、効率的な筋肉の使い方ができます。
腹圧を保っておかなければ腰が抜けフォームが崩れ腰への負荷が高くなってしまうので、レザーベルトは腹圧を高め、怪我予防に必要不可欠です。
肌の接触面にははソフトなクッションがあり快適にトレーニングができます。

ベルト着用のポイントは【腹圧】【怪我予防】【脚への働き】
【腹圧】を高めるため、レザーベルトは、筋トレのパフォーマンスと怪我予防には必要不可欠です。
体は腹部の筋肉を緩ませた状態よりも、腹部に力を入れた状態=腹圧が高い状態のほうが安定します。
腹圧を高め力が入りやすくなる事で効率的な筋肉の使い方が可能となりより高いパフォーマンスを発揮することが可能に。

背骨の前後左右への動きに制限がかかり、腰への負担を軽減。
重量が増すほどに大きくなる腰の負担をサポート。身体を支えている腹圧が弱まると同時に腹膜の袋が萎んでしまいます。
腹圧が弱まった分の負担は大きく筋肉にかかってしまいます。
その筋肉への負担が腰痛の大きな原因や故障へと繋がりかねません。そこで本革製で十分な厚みをもっているレザーベルトが腰椎を安定させます

腰にベルトを着用したまま何か持ち上げると、背骨の前後左右への動きには制限がかかります。
しかし、腰と膝については反対に曲げの動きが増加するので腰の動きに制限をかけ持ち上げる動作を行うと
脚を効率よく働かせることが出来るということになります。
スクワットやデッドリフト等の下半身を鍛える筋トレにおいて脚に効率よく負荷をかけらます。
またお腹側が細いため、幅広いトレーニングに対応可能です。

プロアスリートがレザーベルトをすすめる理由
レザーベルトは腰への負担を軽減し、体幹部をサポートするために使います。
ジャーク(首から頭上まであげる種目)をするときにバーベルを首に乗せたまま、膝を曲げる助走的動作がとても腰に負担がかかり、ベルトが無ければ、重量に負けて体幹がぶれやすくなります。
体幹がぶれると、地面に対して垂直にバーベルが沈まないので、地面を蹴っても真上にバーベルが上がらないことになります。 また、高重量の負荷を掛けて行うトレーニングにおいては、腹圧を高めることで前方からの力により脊柱が安定するので、脊柱起立筋からより大きな力を出せるようになります。


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