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©円谷プロ ©ウルトラマンジード製作委員会・テレビ東京



『ウルトラマンジード』
テレビ東京系(土)あさ9時放送


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テレビ東京系「ウルトラマンジード」にBODYMAKERのスポーツウェアが登場します。





ジーッとしてても、
ドーにもならねぇ!


朝倉リクは、ウルトラマンベリアルの遺伝子を受け継ぐ者。 巨大怪獣スカルゴモラの襲撃を逃れた朝倉リクと相棒のペガは、地下500mに位置する謎の秘密基地を発見する。基地の報告管理システム・レムから「ジードライザー」と「ウルトラカプセル」を与えられたリクは、幼い頃から憧れていたヒーローになるために、ウルトラマンジードにフュージョンライズする!




決めるぜ! 覚悟!!


スカルゴモラと激闘を繰り広げるリク=ウルトラマンジード。しかし人々はベリアルに酷似したその姿に恐怖を感じていた…。自分がウルトラマンベリアルの息子だと知り動揺するリクだが、刀剣をたずさえ怪獣を追う鳥羽ライハ、異星人を捜査する秘密組織AIBのエージェント・愛崎モア、そしてウルトラマンゼロと一体化したサラリーマン・伊賀栗レイトたちとの出会いを通じて、自らの遺伝子に課せられた運命に逆らい戦う覚悟を決める!


朝倉 リク / ウルトラマンジード
本作の主人公。ウルトラマンベリアルの遺伝子を受け継ぐ者。ジードライザーでウルトラカプセルをスキャンすることでウルトラマンジードにフュージョンライズする。 大好きなテレビ番組『爆裂戦記ドンシャイン』の影響で、人々を救うヒーローに憧れを抱いてきたが、自分がベリアルの息子であると知り、ショックを受ける。 普段は「星雲荘」と名付けた秘密基地で生活しており、「銀河マーケット」でアルバイトをしている。

ペガッサ星人 ペガ
ペガッサ星人の男の子。困っていたところをリクに助けてもらい、リクと一緒に暮らすようになった。 内気で臆病な性格で、外出時は「ダーク・ゾーン」という異次元空間を作り出し、リクの影に隠れて行動しているが、ウルトラマンジードとなったリクをいつも思いやり、ともに戦ってくれる心強い相棒である。 手先が起用で、造花づくりの内職に精を出している。

鳥羽ライハ
刀剣を持つ女の子。六年前の怪獣災害をきっかけに、怪獣出現の謎を追っている。 怪獣を呼び寄せる「リトルスター」を宿した少女を助けようとしていた際にリクと出会い、秘密基地「星雲荘」で共同生活をするようになる。 剣術・武術に長けており、日々のトレーニングは欠かさない。

レム
天文台の地下500mに位置する秘密基地「星雲荘」の中央司令室に設置されている報告管理システム。リクに「あなたがこの基地の所有者である」と伝え、ジードライザーとウルトラカプセルを託す。 怪獣の出現地点にリクを転送したり、球体型偵察機ユートムを操作し「リトルスター」を探索したりと、リクたちの戦いをサポートする。

愛崎 モア
リクの幼馴染。異星人を捜査する秘密組織AIBのエージェント。先輩エージェントのシャドー星人ゼナとともに、宇宙人犯罪者を取り締まるのが仕事だが、よくドジをしてしまう。 幼い頃はよくリクと『爆裂戦記ドンシャイン』ごっこをして遊んでいた。いまでもリクのことが大好きだが、AIBの存在を隠し「ニコニコ生命保険」のセールス担当だと身分を偽っている。

伊賀栗 レイト
妻・娘と暮らすサラリーマン。真面目で気弱な性格。交通事故から子供を助けようとして命を落としたところをウルトラマンゼロに救われ、ゼロと身体を一体化することになる。 ウルトラゼロアイを用いて、ウルトラマンゼロに変身できる。 当初はウルトラマンゼロとともにジードの戦いを見守っているが、奔放なウルトラマンゼロに振り回され、徐々に怪獣たちとの戦いに巻き込まれていく。 ・ 伏井出 ケイ 演:

伏井出 ケイ
怪獣カプセルをスキャンして、ベリアル融合獣にフュージョンライズすることができる。「リトルスター」を追っているらしいが、その目的は謎に包まれている。 普段は、著名なSF小説家として活動しており、礼儀正しい紳士だが、ひとたび戦いとなると、とても冷酷で獰猛な一面を見せる。


ペガッサ星人 ペガ
声の出演:潘 めぐみ

レム
声の出演:三森 すずこ




ウルトラマンジード
プリミティブ
「決めるぜ! 覚悟!!」
ジードの基本形態。全ての能力のバランスが最も良い。必殺技は、腕を十字に組んで放つ「レッキングバースト」だ。

ウルトラマンジード
ソリッドバーニング
「燃やすぜ! 勇気!!」
硬い身体で剛力を発揮。近接戦闘が得意。

ウルトラマンジード
アクロスマッシャー
「見せるぜ! 衝撃!!」
身軽で華麗。超絶速度の動きが特徴。光の剣や興奮抑制などの各種光線技を駆使。

ウルトラマンゼロ
ウルトラセブンの息子。ジードのいる地球にやってきたが、かつての戦いの影響で体調が万全ではない。サラリーマン・伊賀栗レイトと一体化した。 レイトは、ウルトラゼロアイを用いて、ウルトラマンゼロに変身することができる。 「ワイドゼロショット」など多彩な必殺技を持つ。

ベリアル融合獣
スカルゴモラ
二大怪獣の特性を併せ持つベリアル融合獣の特徴は、ベリアルのカラータイマーを思わせる胸部。 スカルゴモラは、怪力で何でもぶち壊す剛力無双の怪獣だ。必殺技は、角から放つ「スカル振動波」。

ウルトラマン
ベリアル
宇宙を我が物にしようとする、悪の権化。 かつて宇宙を破壊しようと「クライシス・インパクト」を引き起こすが、その後の消息は不明。 自身の遺伝子を受け継ぐ存在、ウルトラマンジード=朝倉リクの父親と言われているが、詳細は謎に包まれている。




監督:坂本浩一
シリーズ構成:乙一


リクの前に立ちはだかるのは、「怪獣カプセル」を操る謎の男・伏井出ケイ。スカルゴモラはケイがフュージョンライズした姿だった。ケイとの戦いの中で、リクの出生の秘密、ベリアルの真の計画が徐々に明らかになっていく。 シリーズ構成は、数々の話題作を発表してきた小説家・乙一が担当。監督は、スピード感のあるアクション演出に定評のある坂本浩一。稀代のクリエイターが“フュージョン”し、光の国の新たなクロニクルが紡がれる!


メイン監督: 坂本 浩一
1970年9月29日生まれ。東京都出身。現在はアメリカ国籍。 幼少の頃にジャッキー・チェンに憧れ、16歳で倉田保昭に弟子入りしスタントマン として活動を始める。89年に渡米し、数々のハリウッド作品でスタントマン、 アクション俳優として活動後、海外版スーパー戦隊シリーズの「パワーレンジャー」 でアクション監督、監督、プロデューサー、製作総指揮を歴任。 2009年から監督として日本での活動も開始し、代表作に『大怪獣バトル ウルトラ 銀河伝説 THE MOVIE』や『仮面ライダー 平成ジェネレーションズDr.パックマン対 エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー』がある。『仮面ライダーフォーゼ』、 『獣電戦隊キョウリュウジャー』、『ウルトラマンギンガS』などのテレビシリーズ ではメイン監督を担当。 近作では『破裏拳ポリマー』(5月13日公開)、『スペース・スクワッド』(6月17日公開)など。

音楽: 川井 憲次
1957年4月23日東京生まれ。ギタリストとして活動した後、86年に押井守監督作品「紅い眼鏡」で映画デビュー。「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」「AVALON」「イノセンス」「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」等の押井守監督作品の他、中田秀夫監督作品「リング」「リング2」「ガラスの脳」「カオス」「仄暗い水の底から」「怪談」「L change the WorLd」「インシテミル」「クロユリ団地」「MONSTERZ」「劇場霊」、鶴田法男監督作品「予言」「おろち」、清水崇監督作品「輪廻」、金子修介監督作品「DEATH NOTE」「DEATH NOTE〜the Last name」、水島精二監督作品「劇場版 機動戦士ガンダム00-A wakening of the Trailblazer-」、佐藤信介監督作品「修羅雪姫」「GANTZ」、英勉監督「貞子3D」、ヤマサキオサム監督「薄桜鬼」などの映画に参加している。テレビシリーズでは、「めぞん一刻」「らんま1/2」「機動警察パトレイバー」「Fate/stay night」「精霊の守り人」「東のエデン」「ワールドトリガー」「ジョーカー・ゲーム」「サーヴァンプ」「モブサイコ100」「刀剣乱舞-花丸-」等アニメーションの他、「ウルトラマンネクサス」「七瀬ふたたび」「科捜研の女」「鉄の骨」「梅ちゃん先生」「塚原卜伝」「火怨・北の英雄 アテルイ伝」「鼠、江戸を疾る」「BORDER」「すべてがFになる」「花燃ゆ」「石川五右衛門」等のTVドラマも担当。海外作品では、フランス映画「SAMOURAIS」「BLOODY MALLORY」、フランスドキュメンタリー番組「よみがえる第二次世界大戦〜カラー化された白黒フィルム〜」の他、韓国映画「南極日誌」「美しき野獣」、香港映画「セブンソード」「かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート」「葉問〜Ip Man」「楊家将〜烈士七兄弟の伝説〜」「ライズ・オブ・シードラゴン 謎の鉄の爪」、合作映画「墨攻」「ゲノムハザード ある天才科学者の5日間」を担当。

シリーズ構成: 乙一
1978年福岡生まれ。日本推理作家協会会員。本格ミステリ作家クラブ会員。山白朝子(やましろ・あさこ)、中田永一(なかた・えいいち)名義としても作家活動中。1996年「夏と花火と私の死体」(集英社)でデビュー。大学時代、小説執筆と自主映画撮影とカーボンナノチューブの研究をかけもちする。 小説の主な作品としては、100万部を超えた「ZOO」「GOTH リストカット事件」をはじめ、「失踪HOLIDAY」「しあわせは子猫のかたち」「きみにしか聞こえない CALLING YOU」「失はれる物語」「死にぞこないの青」「暗いところで待ち合わせ」「銃とチョコレート」「“The Book” jojo's bizarre adventure 4th another day(JOJO×乙一)」「百瀬、こっちを向いて。」「吉祥寺の朝日奈くん」「くちびるに歌を」「私のサイクロプス」「Arknoah」「花とアリス殺人事件」「私は存在が空気」「メアリー・スーを殺して」等、精力的に発表を続けている。映像化、コミカライズ等メディアミックスされた作品も多数。また、安達寛高(あだち・ひろたか)名義で、映像作家としても活躍をしている。

主題歌
<オープニング>
タイトル:「GEEDの証」 アーティスト:朝倉リク with ボイジャー
作詞:六ツ見純代
作編曲:川井憲次

<エンディング>
タイトル:「キボウノカケラ」 アーティスト:ボイジャー
作詞:TAKERU/瀬下千晶
作編曲:小西貴雄




生まれながらの
ヒーローは存在しない。


『ウルトラマンジード』の主人公・朝倉リクは、ゼロの宿敵・ベリアルの息子です。 普通の若者として何も知らずに地球で育ったリクは、突如出現した巨大怪獣から逃れるなかで、自らのウルトラマンとしての力を解放。ヒーローになりたいと願い、ウルトラマンジードにフュージョンライズしますが、人々はベリアルに酷似したその姿に恐怖を抱きます。 自分はなぜベリアルの遺伝子を受け継いでいるのか、ヒーローになりたいという願いはかなえられるのか、リクは思い悩みます。 人の役に立ちたいと努力しているつもりなのに、うまく自分の「居場所」を社会に見つけられない。私たちの多くが知る息苦しさ、まるで大きな「運命」に支配されているかのような無力感を、本作の主人公・リクもまた抱えています。それでも人々を守るために仲間たちとともに戦うと決めたリクの「覚悟」を通して、社会に出て行こうとする子どもたちに「運命」にとらわれず前に進む勇気を感じられる、『ウルトラマンジード』どうぞご覧下さい。

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