メタボリック・シンドローム(内臓脂肪症候群)の予防・改善を目的に、2008年4月より40〜74歳の保険加入者を対象にした「特定健康診断・特定保健指導」が導入されました。2013年度からは健康増進の成果に応じて、企業の健康保険組合から国に払う拠出金が増減する仕組みが導入されることになっており、もはや企業にとって「メタボ健診対策」は大きな課題のひとつ。社員のみなさんの健康維持と自社の負担軽減のために、積極的に取り組むことが求められています。 ボディメーカーは各種トレーニンマシンをはじめ、さまざまな〈メタボ健診対策グッズ〉をご用意しております。福利厚生の一環として休憩室に設置したり、あるいは運動会などのスポーツイベントに活用したり…。ぜひ社員のみなさんの健康的な身体づくりにお役立てください。