格闘技グローブの選び方
ボクシンググローブ|基本
「ボクシンググローブで大事な3つのポイント」[1]ホールド感を大切にし、自分の拳にあったものを選ぶ。[2]練習用なら素早くつけられるベロクロテープ式が便利![3]”マイグローブ”を持って愛着とテクニックを育てよう!
ボクシンググローブ|選び方
格闘技グローブの選び方「スパーリンググローブサムライエッジ」 プロスペックという名前の通り、試合で使っているようなグローブですね。手首にはヒモで固定するようにできているので、手にはめた時にぴったり吸い付くようなホールド感が味わえます。本革製だからスパーリングだけでなく、サンドバッグを打っても耐久性の面でも安心感があります。選手用としても、十分のクオリティを持ったグローブですね。
格闘技グローブの選び方「スパーリンググローブサムライエッジ」 握った時のフィーリングがいいですね。ベロクロテープで手首に簡単に固定できるので、練習に来たらすぐに使えるところが便利だと思います。オンスだけじゃなくて、色も好きなのが選べるのも楽しいですね。
格闘技グローブの選び方「スパーリンググローブUSA4」 手首をしっかり固定し、威力をそのままパンチに反映。自分の手首に合わせて調節可能なラバータイプのベロクロテープで、テーピングをしたかのような装着感が得られ、パンチの威力を逃がさない。
格闘技グローブの選び方「スパーリンググローブ4」 内部素材のウレタンが柔らかめで、拳が握りやすいスパーリンググローブ。ベロクロテープはスムーズな脱着ができるように手首の内側から巻き付けるかたちになっており、スピーディなジムワークを実現します。



パンチンググローブ|基本
石川 直生(いしかわ なおき)全日本キックボクシング連盟・青春塾所属。176cm、58kg。全日本キックスーパーフェザー級王者。
全日本キックスーパーフェザー級王者 石川直生選手と全日本キックウェルター級王者 山本優弥選手にパンチンググローブについてお話を伺いました。

ミット打ち、パンチエクササイズなど、いろいろな目的で使えるパンチンググローブ。耐久性を考えるなら、やはり本革製がオススメです。

ボディメーカーのグローブは他社のグローブに比べて、革が柔らかいんですよね。革が硬いと手に馴染むのに時間がかかるんですが、これは使い始めからナックルにしっくりくる。使っているうちに手に馴染んでくるので、ぜひジーパンのように自分だけの味を出してほしいですね。

脱着のしやすさならラバーベルトのグローブが使いやすい。空手を習っている子供たちには、やはりジュニアサイズのグローブを選んでほしいと思います。(石川)

「パンチンググローブで大事な3つのポイント」[1]革が柔らかいので、手に馴染みやすい。[2]脱着しやすさならラバーベルトがいちばん![3]子供達にはジュニアサイズのグローブを!
パンチンググローブ|選び方
山本 優弥(やまもと ゆうや)全日本キックボクシング連盟・青春塾所属。1984年7月15日生まれ、広島県出身。175cm、75kg。 パンチンググローブの選び方「プロ仕様パンチンググローブ」プロ選手やそれに匹敵するエキスパート向けのグローブだと思いますが、それ以外の人でも欲しくなる価格ですよね。ほんとにリーズナブル。親指の先がカットされているので、素手に近い感覚で練習できます。ベロクロテープで固定も確実。

パンチンググローブの選び方「パンチンググローブDXハード」ベロクロテープで確実に固定するよりも、もっとラクにグローブを使いたいなら、手首がラバーベルトになったこのタイプ。バンデージを巻いていても、脱着がラクにおこなえますよ。握った時のフィット感もいいので、サンドバッグ打ちも安心。

パンチンググローブの選び方「スーパーパンチンググローブUSA3」手のひら部分には通気性を高めるための空気孔を施し、脱着がしやすいベロクロベルトを採用しました。練習用グローブとして十分な品質と性能をもった人気の多目的グローブ。

パンチンググローブの選び方「パンチンググローブ4」グローブを用いるあらゆる練習に対応する汎用性と、ビギナーのみなさんにも手に取りやすいリーズナブルな価格設定を両立させたパンチンググローブ。ラバーベルトで脱着も簡単。“自分だけのグローブを持つ”喜びを味わってください。ジュニアサイズ(jr・子供用)もあります!

パンチンググローブの選び方「パンチンググローブスタンダード」グローブを用いるあらゆる練習に対応する汎用性と、ビギナーのみなさんにも手に取りやすいリーズナブルな価格設定を両立させたパンチンググローブ。ラバーベルトで脱着も簡単。




フィットネスグローブ|選び方
拳との一体感がレベルアップを促すフィットネスグローブ
ベロクロベルトで脱着もスピーディ!
人気のカラーリングで新登場

フィットネスグローブの選び方「フィットネスグローブ」ジムやフィットネスクラブで増えている、パンチを使ったさまざまなエクササイズに対応したフィットネスグローブ。

付け替えることなくトレーニング、格闘技で使えます
フィットネスグローブの選び方「マルチインナーグローブ2」甲の部分を低反発素材で覆ったインナーグローブ。掌側は厚手に縫製されているので、安心。格闘技でも使えます。

オープンフィンガーグローブ|基本
石川 直生(いしかわ なおき)全日本キックボクシング連盟・青春塾所属。176cm、58kg。全日本キックスーパーフェザー級王者。
硬すぎず、柔らかすぎず、ちょうど良い硬さです

このオープンフィンガーグローブは、ナックル部分の衝撃吸収力がいいので、試合を意識したトレーニングで強いパンチを打っても、グローブのクオリティが高いので、安心!

それと、手首はベロクロテープなので、脱着も簡単だし、手首のサイズに合わせてしっかり固定できるので安心感があります。


「オープンフィンガーグローブで大事な3つのポイント」[1]フィット感が良くて、衝撃吸収力があるもの。[2]親指を保護されていると、突き指を防ぎ安心。[3]ベロクロテープは手首のホールド間を調節しやすい!
オープンフィンガーグローブ|選び方
本物思考の本革製グローブ!
オープンフィンガーグローブの選び方「オープンフィンガーグローブ プロ」実戦に近いフィーリングで使用できる、本革製グローブ。従来通り、指は5本に分れており、握りやすくつかみやすい。本革製で耐久性が高く、使えば使うほど手になじみ使用感が高くなりますね。
グラウンド・スタンドの攻防ともにドリーム級の使用感
オープンフィンガーグローブの選び方「オープンフィンガーグローブ ネオ」是非一度手にして頂きたいクオリティが実現。グランド・スタンドともに使用感は抜群。極めにくい際のグローブの煩わしさや、パンチの際の拳の違和感を最大限に軽減。
総合格闘技を象徴するグローブに実践に即した機能を追求
オープンフィンガーグローブの選び方「アルティメットグローブ」総合格闘技を象徴するグローブに実践に即した機能を追求。握りやすさと掴みやすさを両立させたグローブです。手首はベロクロベルトで固定するので強固な装着感を保ちます。
素手感覚に近いと大人気のパンチングに新作登場
オープンフィンガーグローブの選び方「パンチンググローブFプロ」従来商品よりも、素材を強化し、より耐久性のあるパンチンググローブに仕上がりました。本革を使用しているので、使い込むごとに風合いが増し、使い込めば使い込む程にグローブと共に強さも強化されていくことでしょう。



"BODYMAKER(ボディメーカー)はスポーツアパレルを中心としてトレーニング用品、フィットネス用品、ボクシング・空手・総合格闘技などの格闘技用品を扱うスポーツブランドです。

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